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千秋庵ホーム千秋庵について » 千秋庵の歴史

札幌で最も賑わっている駅前通りと狸小路の交差点である現在の場所に開店いたしました。
札幌では初のスイートポテトやシュークリームなどを発売し、大変評判となりました。

千秋庵の建物を新築した折に、店舗完成記念として今ではおなじみの「山親爺」と「原始林」が販売されました。

終戦後は倉庫を改装して喫茶店をスタートしました。

(右下の写真参照)

千秋庵が株式会社になり、2階から3階建てに本店を新築しました。

喫茶部にソフトクリームが登場。
当時はアイスクリームをコーンにのせているだけで、今のように渦巻状ではなかったそうです。

山親爺のCMがテレビで流れ始めました。
トップページのどこかをクリックするとCMソングが流れます。

店頭に井戸を掘り、100mの深さからくみ上げた水をお客様が自由に飲めるサービスをはじめました。

本館の木造建てを、鉄筋コンクリートにするのに10年をかけてようやく完成しました。

和洋折衷なお菓子「ノースマン」がこの年4月に発売されました。

千秋庵本館の近くに別館が完成。

本店で毎日定時にピアノ演奏を始めました。今も喫茶スペースにて無料で見学ができます。

千秋庵ナチュラルスイーツの玄米大福を発売しました。
以降、平成21年に豆乳,甜菜糖,寒天のみを使った豆乳ソフトクリームを販売しております。

大正期の千秋庵

昭和5年の千秋庵

千秋庵の喫茶店

  • 千秋庵オンラインショップ

ピックアップ

5月の旬菓ピックアップ

皆様にご好評をいただいております“北の旬菓”は、季節の味を楽しんでいただくシリーズです。

ピックアップ02

千秋庵の代表銘菓、山親爺やノースマンの詳細ページです。

ピックアップ03

白い砂糖・卵などを使用しないで作られたお菓子などを販売中!

ピックアップ4

それぞれの季節やイベントに、様々なお菓子をご用意しております。

ピックアップ01

千秋庵本店では、喫茶スペースなどご用意してお待ちしております。

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